Our team

スタッフ紹介

歯科医師と担当歯科衛生士が情報を共有し、一人ひとりの治療と継続管理を支えます。3名の歯科医師の経歴、院長の歩み、認定証等もご覧いただけます。

湘南予防・歯科室 院長 坪川正樹

Dentists

歯科医師

診療室に立つ湘南予防・歯科室 院長 坪川正樹

院長・歯科医師

坪川 正樹

検査と記録をもとに、お口全体の状態を診断し、治療後の予防管理までを一つの流れとして考えます。選択肢や見通しを共有し、患者さんと相談しながら診療を進めます。

  • 日本歯周病学会 認定医
  • 博士(歯学)
  • 東京科学大学 歯周病学分野 非常勤講師
経歴をすべて見る
2009年
東京医科歯科大学 歯学部 卒業
2009年
和歌山県 岩上歯科 研修医
2010年
東京医科歯科大学 歯周病学分野 大学院研究生
2013年
東京医科歯科大学 歯学部附属病院 歯周病科 勤務
2015年
神奈川県 みどり小児歯科 歯周病医として勤務
2015年
東京医科歯科大学 歯周病学分野 社会人大学院
2018年~
東京医科歯科大学 歯周病学分野 非常勤講師
2021年~
湘南予防・歯科室 院長
湘南予防・歯科室 副院長 坪川茉莉

副院長・歯科医師

坪川 茉莉

お子さまの年齢や受診経験、その日の様子に配慮し、保護者の方と確認しながら診療を進めます。不安を減らし、継続して通いやすい診療を心がけます。

  • 日本歯科専門医機構認定 小児歯科専門医
経歴をすべて見る
帝塚山高等学校 卒業
東京医科歯科大学 歯学部歯学科 卒業
東京医科歯科大学 研修医修了
東京医科歯科大学 小児歯科学専攻課程修了
祐天寺こどもの歯科 勤務
神奈川歯科大学 小児歯科学講座 臨床専攻生
神奈川歯科大学 非常勤歯科医師
湘南予防・歯科室 歯科医師 坪川照明

歯科医師

坪川 照明

現在のお困りごととこれまでの経過を伺い、お口の状態を確認したうえで、必要な診療について分かりやすくご説明します。

経歴をすべて見る
1969年
兵庫県立 兵庫高等学校 卒業
1976年
東京医科歯科大学 歯学部 卒業
1976年
長野県木曽郡王滝村 国保直営診療所 勤務
1976年
信州大学医学部 歯科口腔外科 見学研修医
1976年
王滝村小中学校 校医
1979年
山口歯科医院 勤務
1980年
坪川歯科医院 開設
1981年
寒川町立一之宮小学校 校医

これまでの参加学会等

  • 茅ヶ崎レーザー研究会
  • AIM研究会(インプラント研究会)
  • WCLI研究会(レーザー研究会)
  • 茅ヶ崎スタディーグループ

Message

真心のこもった診療で、笑顔を生み出したい

院長 坪川 正樹予防を主体とした歯科医療で、生涯のお口の健康を支える

こんにちは。湘南予防・歯科室 院長の坪川正樹です。当院は、患者さんの生涯にわたるお口の健康を支えるため、一人ひとりの人生に寄り添う「予防」を主体とした歯科医療を提供しています。当院での診療が「自分の歯を守りたい」と思うきっかけになれば、うれしく思います。

地域の皆さんがこれから先もしっかり噛み、食べ、笑い、楽しく過ごせるよう、お口の健康を守るパートナーとして末長くお手伝いしたいと考えています。

転院して来られる方からは、次のようなお悩みを伺うことがあります。

  • 何の治療をしているのか分からず不安だった
  • 不安があっても相談しにくかった
  • 高額な治療を一方的に勧められたと感じた
  • 痛みや麻酔について十分に相談できなかった
  • 顎が開きにくく、治療がつらかった

こうした不安には、コミュニケーションや説明が大きく関わります。当院ではカウンセリングと説明に時間を取り、検査結果、選択肢、費用、期間を共有して、納得いただいてから治療を進めます。「5年後、10年後にこうなりたい」という希望も含め、気になることは遠慮なくお聞かせください。

Expertise in practice

資格・経験を、日々の診療へ

肩書きを並べるだけでなく、検査、説明、継続管理という患者さんの体験につなげることを大切にしています。

  1. 01

    状態を捉える

    検査と記録を総合し、お口全体の状態を評価します。

  2. 02

    分かる言葉で共有

    選択肢、費用、期間、注意点をご説明します。

  3. 03

    変化を見続ける

    治療後も記録をつなぎ、担当制で継続管理します。

Background

院長の経歴・資格・活動

資格・所属・役職を一つの経歴としてまとめています

現在の資格・役職に加え、これまでに取得した認定や在籍した組織も含めて掲載しています。名称は取得・在籍当時のものを含み、過去の受賞、会員歴、地域活動は治療効果を示すものではありません。

資格・所属・役職

現在のものと、過去に取得・認定・所属した経歴をあわせて掲載しています。

  • 日本歯周病学会 認定医 同学会の公開名簿で確認
  • 日本レーザー歯学会 専門医 同学会の2026年3月名簿で確認
  • 博士(歯学) 東京医科歯科大学(取得当時)
  • 東京科学大学 歯周病学分野 非常勤講師 旧・東京医科歯科大学
  • 日本顎咬合学会 咬み合わせ認定医 認定証記載の期限:2030年6月30日
  • 公認心理師 2021年登録
  • 東京医科歯科大学歯科同窓会 C.D.E.学術委員
  • Academy of Laser Dentistry 認定医 過去に取得した認定
  • 日本ヘルスケア歯科学会 オピニオンメンバー
  • C.D.E. レーザー実習コース インストラクター
  • 厚生労働省認定 東京医科歯科大学 臨床研修指導歯科医
  • 第二種滅菌技師
  • 茅ヶ崎寒川歯科医師会 総務委員会委員長
  • MENSA JAPAN会員 過去の会員歴
  • 一之宮小学校 校医
  • 倉見幼稚園 園医
  • 一般社団法人寒川青年会議所 2025年理事長
  • 茅ヶ崎スタディグループ
  • AXISスタディグループ
  • N1会

発表・学術活動

2011年
日本歯科保存学会 春季学術大会
2011年
日本レーザー歯学会 学術大会 優秀発表賞
2012年
American Academy of Periodontology Annual Meeting
2012年
日本歯周病学会 秋季学術大会
2014年
日本レーザー歯学会 学術大会
2015年
茅ヶ崎スタディグループ
2016年
GN会 スタディグループ
2016年
3Y スタディグループ
2017年
Academy of Laser Dentistry Student Scholarship Award 2nd Prize
2022年
JOF発表
2022年
日本ヘルスケア歯科学会 ポスター発表
2022年
みどり小児歯科 院内セミナー発表
2023年
東京ヘルスケア 発表
2023年
日本ヘルスケア歯科学会 ポスター発表
2023年
K-Wave 発表
2024年
航空心身リエゾン談話会 発表
2025年
FMナパサ 取材
2025年
AXIS 発表
2025年
日本ヘルスケア歯科学会 発表
2026年
東京ワンデー セミナー担当

Director story

院長をもっと知る

院長がどのような経験を経て、予防・説明・担当制を大切にする現在の診療へ至ったのか、これまでの歩みを写真とともにご紹介します。

01

出生

私は1985年生まれ、1980年に父親が寒川駅駅前で坪川歯科医院を開業しましたので開業して5年目で誕生しました。家は茅ヶ崎市にあり、大学まで茅ヶ崎市で幼少期を過ごしました。賑やかな毎日を過ごさせてくれる両親、年齢差を感じさせずにいつも遊びに付き合ってくれる姉に囲まれ楽しく過ごしていました。

小さい時は何にでも興味があり、電気製品が好きだったそうです。左の写真は当時珍しかったポータブルの掃除機ですが、この直後に私が壊したそうです。目が離せない子だったそうです。右の写真はお行儀のいい私の写真です。机に足を乗せて食べるのが好きだったそうです。

幼少期の院長と家族の写真
幼少期の院長の写真
02

小学生の頃

僕は本の好きな子だったそうです。完全にインドア派で家に大きな本棚がありましたが、端っこから黙々と読んでいたそうです。物を作るのも大好きで両親が誕生日にプラモデルを買ってくれるのがとても嬉しかったです。ラジコンが昔趣味だった父親と一緒に大きなラジコンカーを2ヶ月ぐらいかけて完成したのも、今でも完成した時のことを覚えています。

ものづくりということでもないですが、ダンボールや壊れた家電のパーツなどをひたすら集めていて、紐を通して部屋に恐竜が動く様な仕掛けを作ったり工作していました。写真は大きな段ボールが来たので、嬉しくなり庭において夜ごはんを中で食べている様子です。

父親は今考えるとどうやっていたのかわかりませんが、夕方結構早くに家に帰っており、話好きでしたので、今日会ったことや聞いたことなどいろいろ話をしてくれていたのを思い出します。仕事に関してネガティブなことを聞いた覚えがなく、職場を見にいくことはなかったですが、子供ながらに楽しく仕事をしているいい仕事なのだなと思っておりました。

父からは歯医者になれと言われたことはありませんでしたが周囲の人間から将来歯医者になるんだねと言ってもらうことが多く、小学生ながらに漠然と歯科医師になることへの使命感を抱いていました。この時期に歯科医師を志していたなんて、今考えると凄いですね。

段ボールで工作を楽しむ小学生の頃の院長
03

中学高校時代

僕の通っていた学校は校則がなく、自分で考え、自己責任で学生生活を送るという変わった学校でした。高校時代に自由に1ヶ月ぐらい時間をかけ研究発表をするイベントがあり、リーダーとして相談しながら発表を成し遂げました。

発表方法を決める際に劇の方式はどうかと提案してもらったのですが、その時は他でもやっていない未知のチャレンジに尻凄みしてしまい却下してしまいました。今思うと大した話ではないのですが、高校時代に一番後悔していることとしてはこの時チャレンジしてみれば良かったということです。

「行動せずに後悔するより、行動して後悔する方が賢明」、「我が人生に後悔なし」

(常にチャレンジしているので後悔はない)というのは自分の座右の銘ですが、このイベントの経験が大きく人生を左右している様に思います。今も同級生は繋がりがありますが、今の自分を作ってくれたのは中高生時代からのつながりのおかげと深く感謝しています。

04

歯学部へ進学

進路に関しては悩みがありました。高校生卒業が近くになりなかなか家業を継ぐという選択をできなかった時期があります。ですがある日他に自分の中でキラリと光るやりたいことがないことに気がついてしまいました。

そしてそれであれば幼い頃から接することが多かった家業を目指すことがとても自然であることにふと納得した瞬間がありました。そんなことで晴れて歯学部へ入学することとなりました。幸い父親の出身校、東京医科歯科大学に入学することができました。

05

大学生活

大学生活の1・2年は千葉で、3〜6年は東京でという別れた構成になっていました。ここで生まれて初めての一人暮らしに突入します。

国立大学というのは実家が歯医者の人は少なく、一度働いた後に入ってくる人や、別の学部からの転入であったり、さまざまな背景を持った友人と深い付き合いをすることができました。

そしてコンサートの警備や飲食店のキッチン、ガソリンスタンドで整備の仕事など色々なアルバイトもしました。勉強はさておきとても有意義な六年間を過ごしました。

歯科の勉強は厳しいこともありましたが思っていたよりも僕にとっては面白い分野でした。終わってみればあっという間の六年間、国家試験も無事に合格して晴れて歯科医師になりました。

大学・研究室時代の院長
06

臨床研修医〜大学病院勤務時代

歯科医師国家試験に無事合格した僕は大学に残る人が多い中、外の世界をまず体験したいと研修医を外部の歯科医院にお世話になるコースを選びました。そこでお世話になったのが和歌山県田辺市にあります岩上歯科でした。

こちらの医院では本当に良い記憶しかなく、勉強をするのに最高の場所でした。自主的に勉強会に行きたいといってもその旅費を出していただいたり、そして出したレポートに対してしっかりと返事をしてくださり、どんどんモチベーションも出て勉強が楽しいと感じた和歌山生活でした。

風光明媚なところでもあり、綺麗な浜辺もあればちょうど良い登りやすい山もあり、日曜日は必ず海か山に行き歯科の本を読むというのが習慣になっていました。

人を褒めるのが上手な先生で、「坪ちゃんはすごいなぁ」と、先生の方がはるかに博識なのにいつもいってくれました。生活は自炊なのですが、食材をいつも分けていただいたり、あまりに良くしてくださるので、聞いた時があったのですが、院長が若い時に上の先生に同じ様に良くされたからだと答えてらっしゃっていました。将来自分も院長のように他の人に与えられる様になりたいと強く思いました。

何事も始める時が肝心だと思いますが、私の歯科医師人生は間違いなく岩上歯科に出会ったことで良い方向に向かいました。大学時代の勉強と違い、患者さんのために勉強をすることができ、それを人のために還元することができます。その勉強をする事を評価していただいたのが岩上歯科でした。院長はいつまでも私の恩師です。

大学に残るかどうかに関しても、なんとなく大学に残る人が多く、それがいい事なのかどうか悩んでいたのですが、「坪ちゃんは頭がいいから 絶対研究した方がいい」とおだてていただいたのだと思いますが、強く推してくれたのも岩上先生でした。

大学の研究室に残るのであればと大学生時代から考えていたのは歯周病という分野でした。当時は歯周病がどういう病気であるか全くわかっておらず、ただ単純に生涯をかけて取り組むことのできる課題としては被せ物やインプラントなどよりも、歯周病の方が、自分が歳をとっても全力で取り組めるだろう、そしてデータをとってそれを振り返ったときに自分の医院がこんなに人を助けられたと感じられるのも歯周病ならではだろう、と思い、歯周病学分野に入局しました。

こちらでも上司に恵まれ、現在は教授になられている青木先生のグループで研究をすることができました。青木先生はとにかく妥協をせずに先を見据えて治療をされているのが特徴的でした。

ここまでで良いなどの線引きをせずに、これで完璧だと思うまで突き詰めて治療、研究をされています。話好きの先生ではなかったですが、ふとしたときに考えている事をお話しくださって、歯科に携わるとはどういうことか、人生においての仕事観、健康であることの価値などさまざまな面で方向性を示してくださいました。

青木先生から開業祝いをいただいたのですが、私の目がつくところに置いてあり、見るたびに身が引き締まる思いで、大学とは非常勤講師と少し距離ができてしまいましたが、いつまでも歯科における師匠と思っています。

臨床研修時代を過ごした和歌山県田辺市の海
臨床研修時代の院長
07

大学病院退職〜つぼ川歯科医院継承

大学病院退職後、さまざまな一般開業医に勤めて、日々診療の毎日を送っていました。虫歯治療や歯周病治療、咬合治療を基本として様々な治療を勉強会に行き再度勉強し直しました。

僕にも家族ができました。妻と息子と娘の4人家族です。家庭ができ、子育てをすることで自分の子供のために歯科医として何かできることはないか?そして、患者さんの子供たちのために何かできることはないか?と考え始めました。

歯周治療も専門で行っている医院は少なく、治癒することは他の医院でできない治療であると思います。認定医も取得し、数多くの症例を手がけてきました。

しかし頑張って通院してくださる患者様を診ていつも思うのは、もともと歯を失わなければそもそも治療は必要なかったのにな、ということでした。

自分の歯を生涯しっかり守る。歯科の予防について漠然とですが考えるようになりました。

家族と過ごす院長
08

湘南予防・歯科室開業

それから医院を父親から継承し、ついにしっかりと予防を中心とした医院を作っていける環境になり、地域の皆様に提供できると考えています。

予防は全ての治療の根幹にある と思っています。

メインテナンスはお掃除をするのではなく、その人個別のリスクが高い部分を管理していく非常に重要な治療になります。これができるのも現在医院で働いている非常に優秀なスタッフたちのおかげです。

通常の医院よりは検査も細かく、それの解析も厳密に行っています。

これは私一人が頑張ってできることではなく、歯科衛生士、歯科助手、受付全員が一体となって、信頼関係をもとにシステムを構築しているからできることです。

普通の医院のように痛みをとったらあとは何かあったら来てくださいという一見さんの様な対応ではなく、可能であればお越しいただいた方全員の口の中を一生守っていきたい。

お越しいただいた皆様が口の中に自信を持ち、笑顔で美味しくご飯を食べていってほしいという強い願いから2024年1月に医院名を 湘南予防・歯科室 に変更し、医院も改装を行いました。

今後も患者さん、スタッフ全員が信頼関係で結ばれる様な医院を目指していきたいと思います。

口腔を通して、患者さんの人生を救い、より良いものになるように貢献する。そしてそれができるように自分達が研鑽を怠らず成長を重ね、自分達自身も輝いていく。

この想いを胸に、これからも一歩一歩進んで行きたいと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。

湘南予防・歯科室 院長 坪川正樹

From now on

この想いを胸に、これからも一歩一歩。

生い立ちから現在の医院づくりまでの経験を胸に、地域の皆さんのお口の健康を支えていきます。

院長 坪川 正樹

Before your visit

診療の進め方も確認する

初診では、院長と担当歯科衛生士を含むチームが検査・記録を共有します。診療の流れ、相談できる内容、料金のご案内もあわせてご覧ください。

Dental hygienists

担当歯科衛生士が支えます

すべての患者さんに担当歯科衛生士がつき、初診からメインテナンスまで継続してお口の変化を確認します。担当者を中心に歯科医師・スタッフ間でも情報を共有し、チームで診療を支えます。

Team care

それぞれの役割をつなぎます

資料を使って院内研修を行う湘南予防・歯科室のスタッフ
01

歯科医師

検査結果を総合して診断し、治療の選択肢と計画を検討します。治療後は再評価を行い、その後の管理へつなげます。

02

担当歯科衛生士

歯ぐきやセルフケアの状態、生活上の変化を継続して確認し、ご自宅で続けやすいケアを一緒に考えます。

03

チーム

写真や検査結果、治療経過を共有し、一つの見方だけに偏らないよう、必要な情報を診療の判断に生かします。

Continuity

担当制で大切にしていること

01

継続して見る

同じ担当者が経過を追い、小さな変化にも気づける関係を目指します。

02

記録をつなぐ

検査結果や写真、日々のセルフケアを記録し、前回との比較や次の判断につなげます。

03

対話を重ねる

一方的に進めず、患者さんの不安や希望を伺い、治療と予防の目標を一緒に確認します。

Reservation

成人の新患・セカンドオピニオンをご希望の方へ

予約案内ページで対象、成人初診75分、必須検査と費用をご確認のうえ、外部予約サイトへお進みください。

それ以外のご予約と小児歯科、予約の変更・キャンセルは、お電話でご連絡ください。

成人初診Web予約 0467-74-4567へ電話 予約案内ページから外部予約サイトへ進めます。 アクセス・診療時間